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お問い合わせの前に

ご質問・お問い合わせに関してのお願い事項

当事務所のHPを閲覧頂きまして誠にありがとうございます。
税金等に関しましてご質問を頂く場合のお願い事項を、何点かお知らせいたしますので、本件内容をご確認いただきましてからご質問を頂きますようお願い申し上げます。

1  遊び半分でのご質問、「たら」「れば」でのご質問はご遠慮ください
税金に関する問題は、時に大きな問題として悩んでいらっしゃる方もおいでです。皆様方からの質問に対しましては、私どもも真剣に取り組んで参りたいと考えております。そこで、真剣に悩んでおられる方々に少しでも早く回答を致したいと考えておりますので、遊び半分のご質問や、「・・・たら」「・・・れば」のご質問は控えてください。

2  ご質問の内容については詳細に説明をお願いします
当HPよりのお問い合わせ・ご質問は、規定回数に達するまでは無料となっております。ですが、なるべく効率良くご回答できるように、ご質問をされる場合には、できるだけ詳細な状況説明をお願いします。ご質問のモデル文例を掲載しましたので、参考にしてください。

3  時にはご回答が遅れることもございます

税金の問題は非常に複雑で判断に迷うこともございます。でもなるべくならばご質問者様の立場に立って判断したいという気持ちもございます。時には私自身が改めて勉強し、それからのご回答となることもございます。大変申し訳ありませんが、すぐに回答ができない場合もございますのでご理解をお願いします。

4  時には、当事務所から税務署等へ相談することもあります
税金の問題は非常に複雑で、範囲も広く判断に迷うこともございます。そんな時には、皆様方の代理として税務署等に相談することもございます。その後改めてご回答させて頂きたくご理解をお願いします。なお、その場合には、事前にその旨を皆様方にお伝えしご理解頂いてから相談することといたしますのでご安心ください。

5  税法は、毎年何らかの変更がございます
税法は、その時代時代に合わせて変更がなされています。これから変更されるであろう税法の改正点に関するご質問は、その改正事態が不確定であると判断しますので、ご回答いたしかねます。ご理解のほどをお願いします。

6  回答に対する免責についてご理解ください
皆様方からの問い合わせにつきましては、私どもも真剣に取り組んで参りたいと思っております。しかしながら、状況把握等につきましても不十分な場合もございます。まして、インターネット上のメール機能を利用しましてのコミュニケーションとなりますので、不十分な場合の方が多く、資料不足の可能性が大きくなります。また、回答した後に、質問内容に関係する税法の改正が行われることも多々ございます。この改正が行われることによって、税金の額は大きく違ってきます。
そこで誠に恐縮ではございますが、私どもからの回答に関しまして、責任を持つことができません。もしも責任ある回答をご希望される場合には、誠にお手数ではございますが、当事務所にお越し頂くか、ご質問者様のご近所にございます会計事務所に問い合わせをお願いします。

7  損害賠償の責には応じかねます
頂きました問い合わせにつきましては、真剣に考え、真剣にご回答したいと考えております。しかし、私どもの勉強不足により間違った回答をしてしまった場合、また、事実誤認により間違った回答をしてしまった場合等、これらを原因とする損害が生じたとしても、その損害賠償の責に応じることはできません。私どもといたしましては、このようなことが無いよう細心の注意を払ってご回答するつもりでございますが、このお願いが皆様にとってご不満であれば、そしてご理解頂けないようであればご質問等はご遠慮ください。

8  最後に
当HPの趣旨は、税金関係で色々と悩んでおられる方々の肩の荷を少しでも軽減できれば良いのではないかとの趣旨により運営されております。反面、当HPの存在が、全ての肩の荷を下ろせるものではないこともご理解ください。私どもからの回答を鵜呑みにするのではなく、なるべくご近所の会計事務所に確認を取って頂くことが肝心であると思います。そこで、私どもからの回答をプリントアウトして戴き、それをお近くの会計事務所に持参して検証して頂くことをお勧めします。

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